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定期的に出しているので回によって反響は違いますが、出せば反響はあります。

お客様名 自家焙煎珈琲店 イデカフェ
業種 飲食
サービス 紙面広告
ホームページ http://www.idecafe.com/

掲載広告

ちいき新聞を使ってみようと思ったきっかけは?

自家焙煎珈琲店イデカフェ外観

ちょうど販売促進をしなくてはと考えていた時に地域密着の媒体があるという情報を聞いて電話をかけてみたのがきっかけ。

当時船橋支社にいた営業さんにきてもらって話を聞くと、90%の世帯をカバーしているとのこと。しかもうちは飲食店だから、モノクロでは表現できない質感や雰囲気をカラー広告で自由に表現できるのも魅了。費用対効果の点で不安がなかったわけではないが、広告を出さずに日々を過ごして多くのお客様にうちのお店のことを“知ってもらえない”不安の方が大きかった。そこが決め手ですね。

掲載を継続する理由は?

自家焙煎珈琲店イデカフェ店内の画像

情報とは出し続けてこそ意味があるものと考えています。

毎週ではないにしても2週間に1回でも毎月1回でも、出し続けることで認知がされていきます。商売というのは常に“In”と“Out”の繰り返し。ですので、情報を如何にして発信し続けて“In”を増やしていくかがポイントとなります。“In”を増やす努力を絶やさず、さらに“Out”を抑えることで最大の来店を促します。その定期的情報発信手段がちいき新聞の広告掲載なのです。お客様から「ちいき新聞見て来た」とか「今度ちいき新聞いつ載るの?」といった声も聞きますし、今後も出し続けていくつもりです(笑)

これからのちいき新聞に期待することは?

自家焙煎珈琲店イデカフェの画像

私どもとしては読者の方に喜ばれるお得で魅力的なグルメ情報を発信することでライフスタイルの充実を一緒に図っていきたいと思っています。

その為にもちいき新聞さんにはもっともっと紙面を面白く、読み応えのあるものにしていって欲しい。今でもお得な情報・企画は多いと思いますが、社会性を高めることで読者層の拡大をしていければなおいいですね。数ある媒体の中で「このお店に行こう」と思わせる力が一番高い媒体になって欲しいし、最終的には広告だけでなくお店全体の販促についてコンサルティングできるようなセールスを期待しています。

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