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新聞を読んでいる人が減っているから、チラシ折込が読まれなくなってる・・・

2015/06/22

新聞でチラシが届きづらい時代に

近年若い世代の新聞離れが進み、2000年~2014年の間で、新聞発行部数は26.5 %以上低下してしまいました。一家に一部必ず新聞が届けられた時代とは、大きく変わってしまっています。

【参考】

日本新聞協会ホームページ

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いままで主婦向けにチラシで集客をしてきたお店にとって、その主婦が新聞を取らずに、チラシが届かないということは大変な問題です。しかし、どんなにインターネットやスマホが普及しても、自社の情報だけをA4やB4など大きな紙面上で伝える手段は、チラシしかありません。

 

お店の周辺にチラシを届ける方法として

そこで、低下している新聞折込の代わりに、エリア内配布率約90%※、つまり10軒中9軒にチラシを届けられるちいき新聞折込を利用してみてはいかがでしょうか。読売・朝日・毎日新聞の3紙合計で62.3%※に対し、ちいき新聞は約30%も多くの人へ届けることができる新聞です。

しかも新聞折込の1つの選択エリアが数千部なのに対し、ちいき新聞は平均で約500部なので、かなりきめ細かく広告する商圏を設定できます。

 

いま新聞で折込チラシを配られてている方には、その範囲内、または同じ部数内で、ちいき新聞ならどこまで配布できるかをすぐにお伝えいたしますので、ぜひお近くの営業支社へお問合わせください。

【営業支社一覧はこちら】

 

ターゲットに合わせたチラシ折込エリアを決めよう

また、さらにターゲットを細かく選びたいという方には、国勢調査データを活用して広告する商圏を選ぶ「おりぴた」というサービスもございますので、ぜひご活用下さい。

【おりぴたについてはこちら】

 

※各データは千葉県HP/ABC協会レポート/千葉新聞折込部数表より引用 2012年7月現在

 

 

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