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タイムリーに販促ができるのが一番の魅力。

お客様名 ブーランジュリークルミ
業種 飲食
サービス 紙面広告
住所 埼玉県さいたま市見沼区春岡1-22-1
ホームページ http://www.kurumi-2009.sakura.ne.jp/

掲載広告

発行号 2017/10/13号
広告サイズ 2段1/2サイズ(126mm × 67mm)
掲載エリア 東大宮・宮原・日進版

効果についてのコメント

1か月で300名の「おともだち」を獲得できました。ショッパー掲載と併行して来店された方に地道にチラシを配り続けたのが良かったんだと思います。

ブーランジュリークルミ掲載広告

若いファミリー層に向けた効果的な販促方法を検討していた。

Q1.LINE@を利用しようとしたきっかけは?

「オープン以来ずっと、紙媒体で販促をしてきました。最近、新興住宅地が増え、若いファミリーも増えました。その方々に向けた効果的な販促方法を検討していた折、LINE@の提案を受けました。LINEの利用者は若者というイメージが強かったので、当初は紙媒体と合わせて利用することで幅広い年代の方に告知ができるようになると思っていました。しかし、LINE利用者のデータを見せてもらったところ、意外にも幅広い年代の方が利用していることが分かり、若年層に加え、シニア層にまで反響を期待できると思い利用することにしました」

費用対効果は申し分なく、大変重宝しています。

Q2.実際に利用してみての感想は?

「紙媒体と違い、メッセージの開封状況が分かるのは便利ですね。クーポンの利用者数もデータ化されるので、枚数を数えたり集計したりする手間が省けます。何といっても、告知したい時にタイムリーに発信できるのが一番の魅力です。パン屋は天候により売上が左右されるので、雨が降ったり寒かったりする時にメッセージと共にクーポンを配信することで、売上の波が小さくなりました。だいたい開封者数の10%強ぐらいのご利用があります。紙面広告やチラシで半年に1,200名の『おともだち』を獲得できたことも幸いし、費用対効果は申し分なく、大変重宝しています」

反響が悪かったらどうしよう、という不安はありました。

Q3.広告を出すにあたって不安だったことは?

「やはり『本当に反響があるのか』ということです。年間契約ということもあり、反響が悪かったらどうしようという不安はありましたが、元々パン屋は向いている業種という説明もありましたし、メッセージの開封状況やクーポンの利用者数がすぐに分かるので効果測定がしやすいということが決め手になりました。年間の契約料もそれほど高くないというのも良かったです。契約すれば紙面に2回程無料掲載していただけますし(笑)。この無料掲載である程度の『おともだち』を獲得できたことは大きかったですね」

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